髪を切る

久しぶりに、同級生のOさんの所で髪を切りました。
Oさんは、独立して、お店を持って、いつも一人でお客様と、一対一で店を切り盛りしています。
Oさんは、なぜか人受けがよく、僕が紹介するとほとんどの人はそのまま行き続けるため、僕が現在会っていない人でもOさんを介してその人の現在を知るという。。
もはや、僕にとっては、僕の人生の生き字引のような(ま、本人は絶対そんな事思ってませんが。。)存在です。

同級生といいましても、、小学校!からなんで、なんだかんだで、まーー35年くらい!知り合いな訳ですよ。。
もうほんとに、僕が青いプーマのジャージの上下を来ていて、サッカーしていて、Oさんが、ピンクと白の子猫のセーターを着てクラス委員かなんかしていた頃からの。。
だから、なんていうか、、もう、会話が全て「辛辣」なんですよね。

いや、本人はとってもきちんとした方ですし、とても、穏やかなんだけどけど、何ていうかな、もう、会うとそこが静岡市の小学校になってしまうんで。
こんなに思った事、まんまいうか!?みたいなところがあって。。
それでも別に腹がたつわけではなくて、いや、、、ま、ちょっと立つかな。、
心にグサっと突き刺さるんで、凹んで立ち直るというか。。
親とか家族の距離感とはまた違うんだな。。
なんだろう?この同級生な感じ。
ま、僕もその分言ってると思うんだけど。


ま、Oさんの話を総まとめしますと、うーん、何といいますか、うん、、
岸田くんは、もっと自然体で一生懸命にやれば良い。といいますか。。
ま、、
そういう存在って、稀有で。
まぁーーありがたいよね。

結構、傷つくけど。。笑

岸田研二

kishida kenji

0コメント

  • 1000 / 1000